悩めるママプログラミングスクールって正直高くない?
最近何かと話題のプログラミング。
「AIの時代に乗り遅れたくない、でも月謝が高すぎて正直ためらう」
「習わせたところで、結局ゲームして終わりじゃないの?」
「そもそも子供が習ってなんか意味あるの?」
この記事では、ネットの「やめとけ」という声の正体と、
わが子の「才能のスイッチ」を見極める基準をお伝えします。
結論から言うと、
「高い月謝=将来の安心」ではありません。
大切なのは、まずリスクゼロの無料体験でお子さんの「目が輝く瞬間」があるか、
その一点を確認することです。

- 子の「やりたい!」を尊重。
最高月8万円超を習い事に投資 - 学習心理学専攻・教育学も履修
現在は認定心理士を申請中 - 専門知識×ママの経験
本当に価値ある習い事を厳選 - IT企業に7年在籍
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プログラミングスクールはやめとけと言われるの理由3つ

ネットで検索すると出てくる「やめとけ」の文字。
これ、実はあながち間違いではないんです。
特に忙しいパパママが陥りやすい3つの罠を整理しました。
「コードを書く作業」はAIがやる時代
今のAI技術は本当に凄まじいです。
簡単なプログラムなら、AIが数秒で作ってしまいます。
つまり、
「ただ通わせるだけ」で作業を覚えるだけなら、確かに「意味がない」と言われても仕方がありません。
高い月謝を払っても「ただのレジャー」で終わる教室が多い
マインクラフトなどで楽しく遊ぶだけの教室も増えています。
「楽しければいい」という考えもありますが、
親としては「高い月謝を払ってゲームしてるだけ?」とモヤモヤしがちですよね。
「論理的に考える力」が身についているのか、それとも「ただの遊び」なのか。
ここが曖昧なスクールは、お金と時間の無駄になりやすいんです。
親の「やらせたい」が先行すると子供が「嫌い」になる
「将来困らないように!」という親の愛情は、時として子供にはプレッシャーになります。
人から押し付けられたものは、大人だってやりたくなくなりますよね。
無理やり通わせて「プログラミング=嫌なもの」という記憶が植え付けられてしまうこと。
これこそが、一番避けるべき「やめとけ」の理由です。
プログラミングスクールが向く子の特徴

しょーママ「うちの子には合わないかも」という直感、実は大切です!
デメリットや向き不向きをお伝えしますね。
こんな子にはプログラミングは向かないかも
プログラミングはエラー(失敗)の連続です。
すぐに答えを教えてもらいたいタイプの子には、今はまだストレスが大きいかもしれません。
画面に向かうより、外を走り回るのが何よりの幸せ!
という子にとって、長時間のパソコン作業は苦行になってしまいます。
逆に、高い投資をしてでも「習わせる価値」がある子の特徴
おもちゃを分解したり、裏側を知りたがったりする子にとって、
プログラミングは最高の「思考の遊び場」になります。
上くいかなくても「もう一回!」と燃える子は、
AI時代を生き抜く「折れない心」が爆発的に育ちます。
何がハマるかはやってみないとわからない

実は、私の息子も習い事ではたくさん遠回りをしてきました。
そこで学んだのは、親の予想なんて案外外れるということです。
親が準備した「年少さんのピアノ」はやる気ゼロ

年少の時、私がピアノを習わせたくて体験に連れて行きました。
その時は周りの子たちが習い出して、なんだか焦ってしまってたんです。
息子は全く興味なし。ぜーんぜん、楽しくなさそうで断念しました。
この子はピアノもう習うことないんだろうなぁ〜と思ってました。
でも幼稚園年長になり、お友達が楽しそうに弾く姿を見て
自分から「やりたい!」と言い出すと、今は嘘のように楽しく続けています。
付き添い気分の「テニス」で「僕、絶対これやる!」
運動嫌いだし、「絶対向かないだろうな」と思っていたテニス。
運動系の何かを習わせてあげたくて、
あと私が仲良いママ友と喋りたくて(笑)、付き添い気分で体験に行かせたら……。
本人は終わる前から「絶対やる!ちょー楽しんだけど!」と目を輝かせていました。
何が子供に刺さるかは、親の頭で考えるより、実際に体験させてみるのが一番。
これに尽きると痛感した出来事でした。
結論!まずは「無料体験」で相性を確かめるのが一番賢い
「高いからやめとけ」という不安を解消する唯一の方法は、リスクゼロの「無料体験」です。
・先生が子供が作業するのをしっかり待ってくれるか?
・子供が「もっとやりたい!」と言うか?
・教室・オンラインの雰囲気がお子さんに合っているか?
しょーママこれらを無料で確認できるなら、試さない手はありません。
もし合わなければ、そこでやめればいいだけ。
それもまた、「うちは今じゃない」と分かった立派な一歩です。
まとめ:気になるものは体験してみるのが正解

「みんながやってるから」ではなく、「うちの子が夢中になれるか」を見極めてあげたいですよね。
まずは、お子さんの可能性を広げる「きっかけ」として、無料体験を予約することから始めてみませんか。
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